福岡新水巻病院について

  •  外来受診の方へ
  • 入院・お見舞いの方へ
  • 医療従事者の方へ

社会・地域貢献に関する取り組み

健康教室

地域の皆様からのご要望に合わせて健康教室を行っております。健康教室では、当院の医師や医療技術者による講演会を開催し、病気の予防から早期発見、早期治療といった体に関する啓蒙活動を行っています。また、当院にて行っている健康教室はどなたでも参加頂けます。

健康教室風景

地域医療支援室(病診連携)

地域ぐるみの医療連携のために。

地域支援型病院となるため、地域の開業医の先生方と医療情報の交換、及びかかりつけ医への逆紹介を推進し、病診連携、病病連携の強化を図るための窓口として、地域医療支援室を設置しています。

地域医療支援室(病診連携)

地域医療支援室(地域担当)

近隣地域の皆様へ向け、健康教室等を開催しています。

近隣地域の皆様からのご要望にお応えして、健康教室等を通じ、当院の医師による講演を行い、病気の予防から、早期発見・早期治療といった健康思想の啓蒙活動を行っています。

地域医療支援室(地域担当)

アンコールフレンズ基金にご協力ください

近隣地域の皆様へ向け、健康教室等を開催しています。

アンコール小児病院は、アンコール・ワットで有名なカンボジアのシュムレアプ市に、 1999年1月に開院しました。
ニューヨークに本部を置くフレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダー(国境のない友達) の最初のプロジェクトとして建設された病院です。 ニューヨークの写真家 井津建郎氏が、アンコール・ワットの遺跡の写真を撮影していたとき、周辺の子どもたちが大勢集まってきました。子どもたちの中には地雷で手足を失ったり、顔が傷ついたり、マラリア、デング熱にかかっても、 貧しさのために、治療が受けられない子どもがたくさんいました。そんな子どもたちのために、小児病院をつくろうと決心したのがきっかけです。
私たちは、理事であり医療顧問である当病院の蒲池会長を始め、職員全体で支援してます。1年間、一口6,000円のアンコールフレンズ基金を設立しましたので、 ご協力をお願いします。

アンコールフレンズ基金福岡事務局
TEL:092-608-1210
FAX:092-608-1241

アンコール小児病院写真